マインドマップの40年の歴史と進化

白黒と直線のマインドマップ

1960年代にスタートしたマインドマップは、スタート時点では、直線の線の上に単語を書くというスタイルからスタート。その後、脳科学や記憶に関する科学的な事実の発見を加えながら、進化を続けています。
マインドマップ40年の歴史
色やイメージの導入や、関連付け、BOIなどの概念が加わり、さらに頭の中で起きていることを自由に、そして、楽しく記述できる思考ツール・感情ツールとして発展を遂げてきました。

脳研究が進むにつれて発達 そしてiMindMapへ

トニー自身が、多くの欧米のコンサルタントや研修営業部門メンバーとの連動しながら、ビジネスでの活用などさらに発展を続けています。近年では、iMindMap と呼ばれる、手書きにとても近い感覚でマップを作ることができるトニーブザン公認ソフトの開発にも携わっています。

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